ただの掲示板
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掲示板スクリプトです。
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| 特徴 |
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このスクリプトは、以下の様な特徴が挙げられます。
ユーザーの希望によりこんな掲示板ができました。
まずは、こちらのサンプルをご覧下さい。
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| 必要なファイル |
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まず必要になるのは、普通のエディターです。 MacintoshならばSimpleText、Windowsならメモ帳などといったエディターをご用意下さい。これらのアプリケーションは、最初から付属しているはずです。 下記のファイルをダウンロードして下さい。 |
| ファイル名 | 説 明 |
| ssb.cgi | 掲示板本体になるCGI。 |
| ssblog.cgi | ログの管理用CGI。 |
| jcode.pl | 文字コード変換の際に必要なCGI。 |
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以上、3つのファイルが必要になります。 |
| 設置作業 |
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CGIの内容を、あなたのご使用になられる環境に合わせて書き換えて下さい。 各CGIに書かれているコメントを参照すれば、ある程度は書き換えられると思います。どういう風に書き換えればいいか分からないよ〜、という方は、こちらのヘルプをご覧下さい。 (新しいブラウザが立ち上がってヘルプが表示されます)
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| 転送・パーミッションの設定 |
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まず、FTPソフトで全てのファイルを転送します。 ここでは、仮に「public_html」というディレクトリの中に「cgi-bin」というディレクトリを作成して、すべてその中に設置するものとします。 尚、転送モードは全てTEXTとなります。 |
| ファイル名 | パーミッション | コマンド |
| ssb.cgi | 705 or 755 |
chmod 705 ssb.cgi chmod 755 ssb.cgi |
| ssblog.cgi | 705 or 755 |
chmod 705 ssblog.cgi chmod 755 ssblog.cgi |
| jcode.pl | 644 | chmod 644 jcode.pl |
| 新規ディレクトリ | パーミッション | コマンド |
| data | 777 | chmod 777 data |
以上で ただの掲示板 の説明を終わります。 |
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