バージョンアップ決定!?
あなたのご要望をお待ちしております。
HTMLチェンジャーVer1.01
HTMLランダムチェンジCGI
| SSIを使った、アクセスの度にHTMLを変更するスクリプトです。 |
| 特徴 |
このスクリプトは、以下の様な特徴が挙げられます。
WindowsサーバーやNTサーバーでも動作する様に作られておりますので、社内LANなどにこのまま流用する事が出来ます。 ただ、会社ではちょっと??? まずは、こちらのサンプルをご覧下さい。 |
| 必要なファイルや道具 |
| まず必要になるのは、普通エディターです。 MacintoshならばSimpleText、Windowsならメモ帳などといったエディターで、編集可能です。 但し、データが長い場合は、本格的なエディターをお勧め致します。 下記のファイルをダウンロードして下さい。 |
| ファイル名 | 説 明 |
| cm.cgi | HTMLチェンジャー本体CGI。 |
| cm.dat | 変換用データファイル |
| 以上、2のファイルが必要になります。 後は、設置したいHTMLの表示したい場所にSSIコマンド <--#exec cgi="./cm.pl"--> を記述します。 設置場所は、HTMLファイルと同じ場所に設置して下さい。 |
| 設置作業 |
| CGIの内容を、あなたのご使用になられる環境に合わせて書き換えて下さい。 各CGIに書かれているコメントを参照すれば、ある程度は書き換えられると思います。どういう風に書き換えればいいか分からないよ〜、という方は、こちらのヘルプをご覧下さい。 (新しいブラウザが立ち上がってヘルプが表示されます) cm.datの作り方 日頃お使いの、エディターで出力したいHTMLをお書き下さい。 確立の変更 cm.cgiを参考にして下さい。 |
| 転送・パーミッションの設定 |
| まず、FTPソフトで全てのファイルを転送します。 ここでは、仮に「public_html」というディレクトリの中に「cgi-bin」というディレクトリを作成して、すべてその中に設置するものとします。 尚、転送モードは全てTEXTとなります。 注意 cm.datは、絶対に書きこみを許可しないで下さい。 |
| ファイル名 | パーミッション | コマンド |
| cm.cgi | 705 or 755 | chmod
705 cm.cgi chmod 755 cm.cgi |
| cm.dat | 606 or 666 | chmod
606 cm.dat chmod 666 cm.dat |
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