バージョンアップ決定!?
あなたのご要望をお待ちしております。
簡易メールデコードCGI
Ver.1.01
| Formから、メール送信しデコードするCGI |
| 特徴 |
このスクリプトは、以下の様な特徴が挙げられます。
先ずは、サンプルをご覧下さい。 |
| 必要なファイルや道具 |
| まず必要になるのは、普通エディターです。 MacintoshならばSimpleText、Windowsならメモ帳などといったエディターで、編集可能です。 【注意】sendmailのパス及び、仕様の可否は、ご契約のプロバイダーか、サーバー管理者にお尋ね下さい。 下記のファイルをダウンロードして下さい。 |
| ファイル名 | 説 明 |
| mail.html | メール書きこみフォーム |
| sendmail.cgi | sendmail処理CGI |
| jcode.pl | 文字コード変換の際に必要なCGI。 |
| 以上、3のファイルが必要になります。 |
| 設置作業 |
| CGIの内容を、あなたのご使用になられる環境に合わせて書き換えて下さい。 各CGIに書かれているコメントを参照すれば、ある程度は書き換えられると思います。 設置場所の構成 Public_html---
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----cgi-bin(CGIを動かせる任意ディレクトリー)
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-----mail.html(メール投函フォーム)
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-----sendmail.cgi
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-----jcode.pl
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| 転送・パーミッションの設定 |
| まず、FTPソフトで全てのファイルを転送します。 ここでは、仮に「public_html」というディレクトリの中に「cgi-bin」というディレクトリを作成して、すべてその中に設置するものとします。 尚、転送モードは全てTEXTとなります。 |
| ファイル名 | パーミッション | コマンド |
| mail.html | 644 | chmod 644 index.html |
| sendmail.cgi | 705 or 755 | chmod
705 tpcs.cgi chmod 755 tpcs.cgi |
| jcode.pl | 644 | chmod 644 jcode.pl |