バージョンアップ決定!?
あなたのご要望をお待ちしております。
簡易データベース連動転送メールデコーダ
| WEBから、メールデータベースを呼び込み、メールを転送できるデコーダスクリプト |
| 特徴 |
特徴
まずは、こちらのサンプルをご覧下さい。 サンプルでは、データベースに書きこみは出来ますが、メールの送信は出来ません。 |
| 必要なファイルや道具 |
| 下記のファイルをダウンロードして下さい。 |
| ファイル名 | 説 明 |
| mail.cgi | メール転送画面、管理画面表示スクリプト |
| jcode.pl | 日本語コード変換ライブラリ |
| sendmail.cgi | メールデコードスクリプト |
| menu.csv | メール転送相手のデータベース |
| 以上のファイルが必要になります。 | |
| 設置作業 | |||||||||||||||
| mail.cgi、sendmeil.cgiの設定部分を設置するサーバーに合わせて変更します。 必ず変更しないといけない部分は、先頭のperlのパスのみ #!/usr/bin/perl このスクリプトは、sendmailが、禁止されているサーバーでは使用できません。 sendmail.cgiの $sendmail = '/usr/sbin/sendmail'; の部分です。 ほか、スクリプトのファイル名の変更やデータファイルのファイル名の変更 |
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| 転送・パーミッションの設定 | |||||||||||||||
| まず、FTPソフトで全てのファイルを転送します。 転送モードは、全てASCII(TEXT)となります。
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| その他 |
| 登録されたログで削除したいものがある場合は、データファイルをダウンロードしてテキストエディタで該当する行を削除して、再アップロードしてください。 その際に、改行だけの行を作らないように気を付けてください。 |