バージョンアップ決定!?
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サムネール作成CGI Rev 0.1b

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サムネール作成CGIです。
特徴
特徴
  1. 複数の画像のサムネールを一気に作成します。

まずは、こちらのサンプルをご覧下さい。

必要なファイルや道具
下記のファイルをダウンロードして下さい。
Windowsの場合
ZIPファイルです。
自己解凍ファイル。ダブルクリックで解凍出来ます。
Macの場合
自己解凍ファイルとして保存されます。
スタッフイットエキスパンダーがあれば、ダブルクリックで自己解凍します。
UNIXの場合
tar + gzです。
zcat no85.tar.gz | tar xvf - で解凍して下さい。
ファイル名 説  明
i-image.cgi CGI本体
upload データディレクトリ
以上のファイルが必要になります。
※Image::Magickを使ってますので、Image::Magick.pmを別途インストールして下さい。
設置作業
以下の部分を設置するサイトに合わせて変更して下さい
下記以外のオプションは、CGI中のコメントを参考にして下さい。

・先頭のperlのパス  : #!/usr/bin/perl
・データディレクトリ : $DataDir='../upload/';
・作成するサムネールの個数 : $UploadNum=5;
転送・パーミッションの設定
まず、FTPソフトで全てのファイルを転送します。
アクセスログの結果を人に見られたくない場合は、logview.cgiを別ディレクトリに入れて、.htaccessなんぞでアクセス制限をかけるとよいでしょう。

全てASCII(TEXT)となります。

ファイル名 パーミッション
i-image.cgi 705 or 755
upload 707 or 777
転送及びパーミッションの変更についての詳しい説明は、こちらです。

以上で 「サムネール作成CGI」 の説明を終わります。
尚、ご質問やアイデアは、
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